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日程は決まり次第お知らせします

自動運転 AI チャレンジ 2027

自分のコードが、本物のカートで走る。

予選はシミュレーターで AI 同士が対戦。各クラスの上位 16 チームは、同じコードをレーシングカートに載せて決勝を走ります。自動運転の経験は要りません。

Live を見る
去年の参加47 チーム · 600 人
参加費無料

2026 シミュレーション決勝ダイジェスト · 2:28

いま、大会はこう動いています

2027 年大会の日程は準備中です。決まり次第ここに出ます。

対戦と順位を Live で見る

予選はオンライン。決勝は、2 本。

予選は AWSIM の上で AI 同士が自動で対戦し、勝ち負けでレートと順位が決まります。各クラスの上位 16 チームが、同じコードを 2 つの決勝で走らせます。

予選 · オンライン

提出すると、AI 同士が自動で対戦

対戦が組まれ、勝つとレートが上がります。順位は Live で動きます。

  • 1 日 10 回まで、何度でも提出できる
  • 3 台(提出者・対戦相手・コンピューター)で走る
  • サンプルコードを少しずつ自分のコードに

同じコードで、2 つの決勝

各クラスの上位 16 チームが会場に集まります。

シミュレーション決勝

会場の大画面で、AWSIM の本番コースを走る。1 日目

2026 は 9/19

実車両決勝

同じコードをレーシングカートに載せて、サーキットで走る。2 日目

2026 は 9/20

自動運転は初めてでも、始められます。

参加費は無料。動くサンプルコードと Academy があり、ゼロから書く必要はありません。

01

参加登録

JSAE の申込フォームから。チームでも 1 人でも。

登録のあと 1〜2 週間でログイン情報が届く
02

動くものから始める

Ubuntu 22.04 と 7 種類のサンプルコード。まず走らせて、少しずつ自分のコードに。

Academy の動画と手順書つき
03

提出して、順位が動く

コードを提出すると AI 同士が対戦し、レートと順位が Live に出ます。

1 日 10 回まで
サンプルコードを見る

登録は無料・いつでも取り消せます

参加費用はかかりますか?

参加費用は無料です。その他、交通費や宿泊費などが必要な場合は参加者様ご自身でご負担ください。

自動運転に詳しい人がいなくても参加できますか?

自動運転に詳しい人がいなくても全く問題ありません。実際に初めて自動運転を学ぶ高校生の方々にもご参加いただいております。

どんな OS やスキルが必要ですか?

Ubuntu 22.04 を推奨環境としています。Windows/Mac はデュアルブート、WSL2、仮想マシン、クラウド環境からの参加も可能です。C++ または Python の基礎知識があれば挑戦可能で、初心者向けのドキュメント・教材も提供しています。

予選と決勝はどう違いますか?

予選はオンラインで、AWSIM(Unity ベースのシミュレーター)上で自動運転アルゴリズムを評価します。決勝は 2 本あり、シミュレーション決勝は会場の大画面で AWSIM の本番コースを、実車両決勝は予選で開発したコードを実車のレーシングカートに搭載して走ります。

チームでの参加はできますか?

はい、可能です。代表者を1名決定し、応募の際に参加登録フォームに記入してください。

過去大会の参加者も参加できますか?

もちろん可能です。ご応募お待ちしております。

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日産自動車株式会社

テクノロジーの喜びをすべての人に。 日産はこれまで自動運転の研究開発に力を入れ、技術・サービスの両面から、その実現をけん引しています。 私たちは、同じ目標を持つ仲間と切磋琢磨し課題を乗り越えてきました。 この大会も、個人と企業、日産も含め全員が同じ課題に取り組みます。 知識の共有や新しい発見を通じて、次世代モビリティ社会への一歩を一緒に踏み出しましょう!

日産自動車株式会社
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トヨタ自動車株式会社

この大会は競技であると同時に、未来のモビリティを共創する実験の場でもあります。順位だけでなく、挑戦の過程で得た知見や仲間とのつながりを大切にしながら、最後まで楽しんでください。

トヨタ自動車株式会社
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本田技研工業株式会社

自動運転技術によりモビリティには新たな可能性が拡がっています。一緒に自動運転技術を磨いて新たなモビリティの世界を創る皆さんのチャレンジを応援します。

本田技研工業株式会社
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株式会社SUBARU

自動運転の可能性の限界を測る唯一の方法は、その限界を少しだけ超えた不可能な領域に踏み込むことだ。AI、大会コミュニティと共に自らの手を動かしてつくる喜びを味わおう。必ず感動できる。

株式会社SUBARU
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株式会社ティアフォー

ティアフォーが目指す「自動運転の民主化」。 自動運転AIチャレンジは、その実現に向けた取り組みの一つです。 オープンソースで学び合い、挑戦するコミュニティの力が、自動運転の未来を切りひらくと信じています。皆さまの挑戦を応援しています。

株式会社ティアフォー
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スマートインプリメント株式会社

未来のモビリティを担う技術は、なにごとも挑戦から生まれます。 本大会に参加する皆さまの挑戦を応援しています。 DO IT THEN ENJOY LIFE MORE やってみよう。楽しもう。

スマートインプリメント株式会社
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株式会社クレスコ

企業や学生の垣根を超え、参加者同士が知識や経験、そして自由な発想を持ち寄り、高め合う本大会で、自動運転AI実装に挑戦する皆さんを応援しています。まだ誰も見たことがない、“わくわくするモビリティ社会の未来”を、ともに創っていきましょう。

株式会社クレスコ
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株式会社カタナコーポレーション

自動運転AIの進化には、膨大な走行データを正確に取得し、価値を損なわず活用することが欠かせません。 データと技術に真摯に向き合い、未来のモビリティを切り拓く皆様の挑戦を応援しています。

株式会社カタナコーポレーション
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Virtual Motorsport Lab Inc.

VMLは、レース形式のシミュレータを活用した、自動運転・車両制御をハンズオンで学べる技術研修プログラムを提供しています。自動運転AIチャレンジに挑戦する皆さまの基礎力向上の一助となるよう取り組んでまいります。

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クボタ株式会社

社会インフラを支える自動化技術の発展に向け、皆様の挑戦に期待しています。本チャレンジを通じて新たな価値創出につながることを応援しています。

クボタ株式会社
自動運転AIチャレンジ(AIC)